MOLECULE

芝

TURF

寒天と川砂で、条件を変えて測っています。草丈・根長・生重量を、区ごとに。

測った値
すべてデータベースの行に対応します
+40.9%
草丈暫定値
寒天(水飽和)・デジタルノギス・平均値/11.5 → 16.2 mm
M-112
+23.9%
根長暫定値
M-113 根長。
条件は M-112 と同一/13.8 → 17.1 mm
M-113
+36%
地上部 生重量暫定値
寒天・20mm切片・n = 1/0.11 → 0.15 g
M-114
+6%
根 生重量暫定値
M-115 根 生重量。
条件は M-114 と同一/0.34 → 0.36 g。
参考値
M-115
撮った写真
条件を添えます。条件の無いものは「参考写真」と出します
透明な保存容器2つを真上から撮った写真。どちらも砂の上に芝が生えており、左のほうが緑が濃く一面を覆っている
両区の俯瞰。播種8日後芝 POC/2026-05-23/同一容器・同一播種量・水のみ変更 turf-compare-overhead-01M-112
透明な容器2つを側面から撮った写真。上に芝の葉、下の寒天層に白い根が縦に伸びている。左右で根の密度が違う
寒天栽培。側面から見た根の張り。右が試験区寒天(水飽和)・同一容器・同一播種量。
草丈 11.5 → 16.2 mm(平均値)
turf-agar-compare-01M-112
方眼マットの上に、洗い出した芝の根を2株分、上下に並べた写真。マットには 2.5×15cm の目盛りが入っている
根を洗い出して方眼上で根長を測る。右が試験区turf-agar-compare-01 と同一。
根長 13.8 → 17.1 mm(平均値)
turf-root-compare-01M-113
デジタルノギスと定規を容器に当てて、芝の草丈を測っているところ。奥にもう一方の容器が写っている
デジタルノギスで草丈を測っているところturf-agar-compare-01 と同一の容器 turf-measure-01M-112
デジタルノギスと定規を容器に当てて、芝の草丈を測っているところ。手前と奥に容器が1つずつ写っている
同上、もう一方の区turf-agar-compare-01 と同一の容器 turf-measure-02M-112
透明な容器に播いた芝を真上から撮った写真。砂の上に緑の葉が一面に出ている
試験区のみの俯瞰。播種8日後 turf-treated-overhead-01参考写真(測定なし)
透明な容器に播いた芝を寄って撮った写真。細い葉が密に立ち上がっている
試験区の寄り turf-treated-macro-01参考写真(測定なし)

同一圃場・同一管理・水のみ変更、と書けるものだけを「比較」として出します。
条件の記録が無いものは、比較として出しません。